2014年02月25日

JX、FC東京試合に年間2千人の子供招待

JX日鉱日石エネルギーは、同社がオフィシャルスポンサーを務めるJリーグ・FC東京の2014年シーズンのホーム開催試合に年間2,000人の子どもたちを招待する。チームの対戦カードが組まれるJ1リーグ戦17試合とヤマザキナビスコカップ予選3試合の計20試合が対象。毎試合100人の子供たちが招待されるという企画だ。2005年以降、同社はFC東京のホームゲームで「ENEOS Friend-Crew Seat」として継続してきた。毎年、児童養護施設や母子生活支援施設、NPO法人東京養育家庭の会を通じて多くの子供たちを招待している。

昨シーズンのチームは8位という戦績に終わったものの、今シーズンは何と言ってもJリーグ初のイタリア人監督であるマッシモ・フィッカデンディ監督の手腕に注目が集まっている。FC東京出身で現在イタリアの名門インテルに所属する日本代表・長友佑都選手をチェゼーナ所属時代から指導してきた人物だ。3月1日(土)から始まる2014年のシーズンは、「Bello e Aggressivo!〜限界を超えて頂点へ〜」をスローガンに掲げており、J1リーグ初制覇を目指す。


詳しくはこちら
http://www.noe.jx-group.co.jp/newsrelease/2013/20140225_01_0940108.html

(櫻田光治)



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