2009年12月17日

大阪ガス供給エリアで家庭用燃料電池実証

大阪ガスは12月17日、京セラ、トヨタ自動車、アイシン精機の4社共同で開発した家庭用固体酸化物形燃料電池(SOFC:Solid Oxide Fuel Cell)コージェネレーションシステムを、供給エリア内の戸建住宅に23台設置し、実証実験を開始した。これは新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が実施する2009年度「固体酸化物形燃料電池実証研究」に参画したもの。

「家庭用SOFCコージェネレーションシステム 実証機」

(出所:大阪ガス)


詳しくは
http://www.osakagas.co.jp/company/press/pr_2009/1177898_1256.html





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posted by 鈴木零号 at 21:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・新エネ・省エネ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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