2009年12月03日

東電と川崎市、メガソーラーの基本協定

東京電力と川崎市は12月3日、昨年10月より共同で検討してきた浮島・扇島のメガソーラー計画に対し、具体的な建設や運営期間等に関する基本協定を結んだ。建設や運転は東京電力が担い、同計画の運営期間は浮島太陽光発電の営業運転開始日から18年間に決められた。

川崎市所有地に出力約7000kWの「浮島太陽光発電所(仮称)」、東京電力所有地に出力約1万3000kWの「扇島太陽光発電所(仮称)」の建設が2010年2月から着工され、2011年度中の運転を目指す。川崎市の浮島処理センター内に設置される「太陽光発電等PR施設(仮称)」は、川崎市が運営。



詳しくは東京電力のプレスリリースへ
http://www.tepco.co.jp/cc/press/09120301-j.html


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posted by 鈴木零号 at 15:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・新エネ・省エネ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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