2009年12月03日

三菱UFJリサーチレポート「ベネズエラ」

三菱UFJリサーチ&コンサルティングは12月2日、「ベネズエラ経済の現状と今後の課題 〜21世紀型社会主義と巨大な原油資源のゆくえ」と題したレポート(調査部)をWeb上で公開した。オリノコ川流域の重質油の探査・開発を進める同国は、近い将来にサウジアラビアに匹敵する世界最大級の原油埋蔵国と認定される見込み。だが、チャベス政権が掲げる「21世紀型社会主義」は、同国経済に負の影響を及ぼしつつある模様。同レポートは、同国のプラス面とマイナス面を含めた最近動向を分析し、今後を展望したもの。

詳しくは
http://www.murc.jp/report/research/detail.php?i=1058





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posted by 鈴木零号 at 11:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 経済・政治・国際 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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