2009年02月20日

東京電力「環境意識・行動調査2008」

東京電力「TEPCOくらしのラボ」が昨年12月に「環境意識・行動に関する調査2008」を30〜60代を対象にインターネットで実施(参加者1476人)し、2月18日に公表した。同調査では省エネ実践の理由が「エコロジー派」と「エコノミー派」でほぼ二分していると評価しているが、環境意識が高まっているとは言え、エコノミー派が依然根強い。イニシャルコストとランニングコストの総体で経済的であり、かつ高い環境性をアピールし、消費者の購買意欲をそそることがこの不況時に必要なのは言うまでもない。

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調査結果にはこちらから
http://www.tepco.co.jp/cc/press/09021804-j.html





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posted by 鈴木零号 at 11:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境・新エネ・省エネ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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