2013年05月31日

岩間剛一の「エコノミストの目」開設のお知らせ

この度、和光大学・岩間剛一教授の連載コラム「エコノミストの目」(週刊オイル・リポートに毎週掲載)をブロマガで販売開始することになりましたので、お知らせいたします。

※誠に勝手ながら現在サービスは休止しております。


岩間剛一の「エコノミストの目」(毎週火曜日更新)
http://iwamanonikki.blog.fc2.com/

同氏は東京大学法学部を卒業後、日本を代表するエネルギー・資源エコノミストとしての地位を確立し、これまで日本のキーパーソンとの人脈を築いてこられました。また、同氏は安倍晋三内閣総理大臣の親戚でもあります。エリートかつ経済学者でもある同氏の独特な視点のコラムを広くご愛読頂ければ幸いです。

運営事業者 セキユの形編集プロ


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2013年5月30日のつぶやき

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2013年05月30日

2013年5月29日のつぶやき

タグ:ツイッター
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AOCHD、富士石油として10月1日から再出発

AOCホールディングスは10月1日付けで完全子会社の富士石油を吸収合併し、永年親しまれてきた富士石油へ商号変更して石油下流事業を軸に再出発する。5月30日の取締役会で同案件を決議、6月26日開催予定の定時株主総会で定款変更の承認を経て正式に決定。同社は2003年1月に富士石油とアラビア石油の純粋持株会社として設立。だが、アラビア石油は石油開発事業の再構築が困難を極め、上流事業から実質的に撤退。AOCHDは石油下流部門を軸としたグループの再構築を図ってきたが、同社自体が中核事業会社としてグループ全体を牽引していくため、合併した方が業務の効率化や合理化などを進められると判断した。合併後にはAOCHDの役員が半数近く退任し、富士石油からの役員の大半が存続会社で新任されるなど人事も刷新。武田邦靖会長も退任する。

詳しくは2013年5月30日のニュースリリース(PDF)
http://www.aochd.co.jp/newstopics/
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2013年05月29日

INPEX、ロスネフチとオホーツク海で共同探査へ

国際石油開発帝石(INPEX)は5月29日、ロシア国営石油会社ロスネフチとオホーツク海沖合の鉱区に関する協力協定を結んだと発表した。同鉱区の周辺地域はこれまで十分な探鉱活動を実施されていない未開発地域で、石油・天然ガスの発見に期待が持てる。探鉱・開発事業にかかる最終契約締結に向けた排他的交渉権がロスネフチから付与され、INPEXは2013年内には最終契約を締結したい意向だ。最終契約を結んだ後は、同鉱区の探鉱作業を実施するため、ロスネフチとジョイントベンチャー(JV)会社を設立。このうちINPEXが株式33.33%を取得する見込みだ。探鉱が成功すれば、同JV会社が開発と生産作業を担うことになる。ロスネフチによれば、推定埋蔵量は石油換算で15億7,700万トンに及ぶ。

マガダン2鉱区及び3鉱区


詳しくは国際石油開発帝石のプレスリリース(PDF)へ
http://www.inpex.co.jp/news/index.html

ロスネフチのプレスリリースは
http://www.rosneft.com/news/pressrelease/29052013.html
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